Guide

入札入門

これから入札に取り組む方へ。メリット、参加の流れ、落札のポイントを整理しました。

Merit

入札に参加するメリット

夜、下から見上げた官公庁庁舎の外観

MERIT 01

常に案件が豊富にあり、効率的に新規営業開拓できる

全国に数千の発注機関があり、毎日新たな案件が公告されています。 また、誰もが公平な制度の中で競争できるため、効率的に新規営業先の開拓ができます。

MERIT 02

支払いの滞納がない

官公庁や自治体は民間企業と異なり、倒産リスクが極めて低く、支払いが確実です。

MERIT 03

対外的なブランド力と信頼度アップにつながる

官公庁や自治体との取引実績は、それ自体が企業のブランド力や信頼度の向上につながります。

Flow

入札参加の流れ

入札参加資格取得

対象機関により異なる資格の取得が必要です。 データウェア・ネットでは、提携行政書士のご紹介による資格取得代行サービスもご用意しています。

情報収集

自社に合った案件を探します。ここがもっとも手間のかかる工程です。 データウェア・ネットは、この工程をまるごと引き受けるサービスです。

仕様書取得

ホームページでのダウンロード、または直接取得します。

応札

見積書と企画書を提出します。

落札

審査により受注業者が選定されます。

Point

落札のポイント

落札の確率を上げるために意識したいのは、この3つです。

① 競争率の低い案件を探す

② 自社の強みを活かせる案件を選択する

③ 多くの案件にチャレンジする

いずれも、母数となる案件情報が手元にそろっていることが前提です。 落札情報検索サービスを使えば、過去の落札結果から競争率や応札金額の傾向も確認できます。

落札情報検索サービスを見る

2週間 無料トライアル実施中

情報収集は、任せてください。

入札のいちばん手間のかかる工程を、2週間、無料で体験できます。

お電話でのお問い合わせ:03-5366-6861(平日 9:30〜17:30)